『祈り 原理と作法』

【実は、考えるより祈りが力になる。】

祈りは効かないと思っている人は、願望を口にしているだけだからです。
願望は思考でしかないので、物的因果の支配する世界を抜け出せません。
思考の作用する波動とは違う念波になりえてこそ、祈りは現実を動かす力となれるのです。
正しい祈りの作法を理解し、日々の活動に安心とパワーを持ち込んで下さい。



【目次】

はじめに

〇章 祈りへの序奏
「祈りは遠い」アナーキー・タケ
ナバホ族の祈り
努力を求める社会
努力を飛ばして、祈りで!
頭で生きる人間
思考にふりまわされている
祈る心が有る

一章 祈りをどう定義するか?
祈りの三つの定義
「祈り」の語源

二章 行為としての祈り
「祈る」という行為

三章 祈りの働きを考える
祈りと思考(願望)
思考の届かないところ
守護霊の働き
「念」を考える
祈りを平常心とする
般若心経の世界と量子論の世界

四章 祈りとともに生きる
自分への真剣な問い
自己言及パラドックス
人生の構造
祈りの効かないひと

あとがき  




【書籍情報】

■著者:森本 武
■出版:NPO K's Point
■寸法:105×148mm
■内容:102ページ
■発売:2017/6/1 初版
■税込価格:600円

(K's Point会員 税込価格:480円)
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